日本昭和時代(1950年頃)HIKARI製の医療用可動テーブル 7F-Bスタジオ(80㎡) | PLAY STUDIO | イベント会場検索サイト の詳細情報
7F-Bスタジオ(80㎡) | PLAY STUDIO | イベント会場検索サイト 。日本昭和時代(1950年頃)HIKARI製の医療用可動テーブル。天板は厚みのあるガラス板で、縁は鉄製フレームに白色塗装が施され、自然な剥離や使用痕が見られ、当時の風合いを残しています。支柱は高さ調整が可能で、角度も自由に変えられ、医療器具や書籍の設置に適しています。脚部は四脚鋳鉄構造で、オリジナルのHIKARI刻印キャスターを備え、ゴム車輪の側面には動物のマークが入り、サイズは直径約75mm、幅約38mmとなっています。スムーズで安定した移動が可能で、昭和期日本の医療器具らしい実用性と工芸性を感じさせます。現在ではアトリエや書斎のサイドテーブルとして、またコレクションや美術品の展示台としても活用でき、強いインダストリアル感とヴィンテージの魅力を放ちます。高さ:83~120cm天板:31×40cm